Dr.シイナ
ブログはこちら

ご購入
オンラインショップ

メール相談
(24時間受付)
産婦人科の先生方へ オンライン診療の先生方へ

泌尿器科や耳鼻咽喉科、皮膚科の先生方へ
アイラボよりご提案できることがあります


検査結果
ログインが必要です
産婦人科の先生方へ オンライン診療の先生方へ

泌尿器科や耳鼻咽喉科、皮膚科の先生方へ
アイラボよりご提案できることがあります


メールで相談
(24時間受付)

検査結果
ログインが必要です

アイラボ

性に関する様々なお役立ち情報をカテゴリーごとにまとめました。
気になる症状やお悩みに合わせてチェックしてみてください。
それぞれの情報におすすめ検査キットのご紹介もしていますので、ぜひご参考ください。

子宮頸がん検査 男性のHPV検査 お誕生日

お誕生日、おめでとう💕

大好きな人のお誕生日、とってもとっても大切な日です💕 そんな大切な人と、ずっとずっと一緒にいたいからこそ...

続きを読む

自己採取法の精度は検診機関・検査会社の責任!

子宮頸がん検診ではどの程度の異常が発見されるのでしょうか? 日本対がん協会グループが対がん協会報の中で「子宮頸がん検診の...

続きを読む

細胞診とHPV併用検査が有効的な理由

HPVタイピング検査の意義

なぜHPVタイピング検査をするのか 一言で言ってしまえば、持続感染をしていない確認をするためです。 HPVには多くの人が...

続きを読む

検査士ダイアリー 男性のHPVとがん

男性のHPVとがん

子宮がない男性にとってHPV感染は関係ないと思われがちですが、実はHPV感染は男性にもがんの危険があります。HPVは子宮...

続きを読む

男性のHPV感染 どうすればいい

男性にハイリスク型のHPVが見つかったらどうする?

女性に子宮頸がんを引き起こす多くの原因はハイリスク型のHPV感染ですよね。 その感染経路はどこなのか、、、それはハイリス...

続きを読む

アイラボ 検査士ダイアリー 性病検査のタイミング

性病検査を受けるタイミング

  こんばんは。まだまだ暑い日が続いていますね。 今日は、性病検査を受けるタイミングについて、さらっとお話しし...

続きを読む

なぜティーンになる前にHPVワクチンを受けるのか

HPVワクチン、アメリカの今

HPVワクチン、アメリカでの今の様子。9歳から12歳にセックスで感染するHPVのワクチンを接種するなんて早すぎるかも。で...

続きを読む

アメリカでのHPVワクチンは9歳からの男女に

アメリカではHPVワクチンは「9歳から12歳まで、男女ともに」を推奨

今回は積極的にHPVワクチンのガーダシル9の接種が行われているアメリカの小児科医に親子で直撃質問をしてみた様子をシェアし...

続きを読む

検査士ダイアリー いぼ コンジローマ

コンジローマ(HPV)とは?

今日は、最近気になられている方も多い、コンジローマについてお話ししたいと思います。   コンジローマって何? ...

続きを読む

のど 性病 淋病 クラミジア マイコプラズマ

のどに淋病が見つかった男女

    検査をしてみたら咽頭に淋菌が見つかりました。でも、身に覚えがありません。 最初、性器に感染し...

続きを読む

一人で悩まず、まずはアイ・ラボに電話で相談!お電話は042-652-0750まで
一人で悩まず、まずはアイ・ラボに電話で相談!お電話は042-652-0750まで