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郵便局の土曜日配達休止による影響のお知らせ

10月2日土曜日より、郵便局が土曜日の普通郵便の配達を休止とお届け日数の繰り下げをすることになりました。
それに伴い、お客様がアイラボに返送する検査材料の到着に影響が出る可能性がございます。

詳しくは郵便局の土曜日配達休止による影響のお知らせをご覧ください。

シッピングカートリニューアルのお知らせ

この度セキュリティ強化のため、ショッピングカートのリニューアルを行いました。

リニューアル作業が完了し、正常にご利用いただける様になりました事
ご連絡いたします。

会員様は次回よりご利用いただく際、お客様情報を再度ご記入いただく必要がなく
今までのポイントをご利用いただける様、お手数をおかけいたしますが
パスワードの再設定をお願いいたします。

パスワード変更方法は、「リニューアル作業完了報告」メールをご確認ください。

Be with you⋯あなたと一緒に

Be with you⋯あなたと一緒に

アイラボのモットーは、あなたの性の悩みや不安に寄り添い、一緒に完治を目指すことです。

STD(性感染症)やHPVに関して多くの情報があるなか、心配な症状があったり、不安な行為があったり、一人ではとても不安。
でも誰にも相談出来ない事が多い性の悩み。
アイラボでは、プロの検査士が一貫して事前無料相談から検査、検査後の無料相談まで対応しています。

一人で悩まず、まず相談!

現在のお悩みから治療後のケアまでお付き合いするのが、アイラボです。

事前の無料相談

事前の無料相談

検査が必要なのか、どの検査が的確なのか、迷ったらまずご相談ください。検査士があなたのお悩みを的確に判断いたします。

検査のプロが運営

検査のプロが運営

職員全員が臨床検査技師・細胞検査士・国際細胞検査士の資格を持つ、知識が豊富なプロです。

内緒で検査可能

内緒で検査可能

郵送検査ですので、病院に行く事なく、誰にも知られずご自宅で検体採取ができます。

検査後の無料相談

検査後の無料相談

検査を行った検査士が直接ご相談を承りますので、より詳しくご自身の状況を知る事ができます。

検査で分かるSTD(性感染症)

的確な検査キットを選ぶため、まずはこちらからご自身に合うキットを探してみましょう。

症状から調べる(女性)

症状から調べる(女性)

おりもの、におい、かゆみなど、デリケートゾーンに心配な症状がありますか?
どんな感染症やその他の病気に関係している可能性があるのか、症状別にチェックしましょう。

症状から調べる(男性)

症状から調べる(男性)

かゆみや痛み、できものなどの症状がある場合は、まずは原因を知る事が大切です。
症状別に可能性のあるSTD(性感染症)と対処法をチェックしてみましょう。

行為から調べる(男性)

行為から調べる(男性)

行為によって感染するSTD(性感染症)は様々です。
まずはしてしまった行為から、どの様な病気に感染してしまうかを知り、不安を払拭するために検査キットを選んでみましょう。

行為から調べる(女性)

行為から調べる(女性)

不安な行為をしてしまったと悩んでいるあなた。どんな行為をしてしまいましたか?
行為ごとに可能性のある感染症や不安を取り除くための検査キットを知りましょう。

症状がどれに当てはまるか分からない、ここにはない行為をした等、ご自身で判断する事が難しい場合もあると思います。
そう言った時には悩まずまず相談!
的確な検査をしご不安を取り除くために、検査前から検査後まで無料相談を行っていますので、お気軽にご相談ください。

一人で悩まず、まずはアイ・ラボに電話で相談!お電話は042-652-0750まで
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検査士ダイアリー

検査士ダイアリー ガルドネラ菌

ガルドネラ菌

ガルドネラ菌は膣の常在菌として誰の膣にも普段から存在している菌です。身体が元気で膣内フローラのバランスが取れている時は善玉菌の乳酸菌などに抑制されて、静かに存在しています。頑張りすぎて体調を崩したり、膣内フローラのバランスが乱れたりすると急激に増殖してしまいます。ガルドネラ菌は魚やイカ臭いおりものの原因にも。・・・

検査士ダイアリー 淋病検査キット

淋病検査キット

淋病検査キットで淋病やクラミジアの検査は病院に行かなくても自宅で簡単にできます。性感染症が不安、と思ったらまずは自宅から始める簡単検査でその不安を取り除く第一歩を踏み出しましょう。淋病の症状はクラミジアなどのその他の感染症の症状によく似ています。また、性病は性器だけではなくオーラルセックスによりのどにも感染します。・・・

細胞診の判定基準 ベセスダシステムの説明 

ベセスダ分類

ベセスダ分類とは、子宮頸がん細胞診検査の検査結果報告の分類で、細胞診断と治療基準のガイドラインです。これは、世界共通のガイドラインで、どこの国でも臨床医が迷うことなく同じ基準の診断と治療ができるようにという目的で作られました。 ベセスダシス・・・

子宮頸がんは防げます

子宮頸がんは、そのほとんどの原因がハイリスク型のHPV感染だということがわかった今、「HPVワクチン接種をする」「定期検査をして持続感染を防ぐ」「パートナーにもHPVの定期検査をしてもらう」「細胞診検査でがんになる前の変化を見つける」等、いろいろな方法でがんになる前の「感染症」の段階で阻止することができます。

子宮頸がんは、いろいろな方法でがんになる前の「感染症」の段階で阻止することができます。

子宮頸がんは、いろいろな方法でがんになる前の「感染症」の段階で阻止することができます。

これだけ予防のステップがはっきりとわかっているがんは他にはありません。大切なのは子宮頸がんとHPVの定期検査です。

日本の子宮頸がんの定期検診の受診率は先進国最下位の42.1%です。
その上、一番検査を受けるべき20代女性の22.2%しか検査を受けていないのが現状です。

防げる「がん」だからこそ自主的に定期検査を受けて、命はもとより、大切な子宮も守りましょう。