性に関する様々なお役立ち情報をカテゴリーごとにまとめました。気になる症状やお悩みに合わせてチェックしてみてください。それぞれの情報におすすめ検査キットのご紹介もしていますので、ぜひご参考ください。
今朝の、日経新聞の記事、ご覧になりましたか? がん5年生存率60%越す ”なおりやすいがん”が増えている。 ”どの部位も...
続きを読む
今日は、おりものと膣の自浄作用、つまり、膣自身で膣の中を清潔に保とうとする機能ということについてお話ししたいと思います。...
イボの原因となるのはコンジローマ型のHPV。子宮頸がんを起こすハイリスク型のHPVとは型が違います。だから...
ガルドネラ菌(膣ガルドネラ)は膣内の常在菌フローラ(膣内フローラ)の一つの菌です。でも、乳酸菌やデーデルライン桿菌と違っ...
先日、日本産婦人科学会が配布していた冊子を読んでいて、可愛いな、と思ったことがあったのでシェアしたいと思います。 それは...
茶色いおりもの の正体は古い血液です。茶色いので血液ではなく見えますが、出血後時間が経って酸化した血液はだんだんと茶色味...
コロナワクチンが乳がんの原因にはなりません。コロナワクチンに限らず、ワクチン接種後は一時的に脇の下のリンパ節が腫れる事が...
新型コロナ渦の中、「夜の街」をどう受け止めていくか、その意見は様々ですが、意見の対立をしている場合なのでし...
子宮の日キャンペーンもあと数日となって来ました。ゴールデンウィークが目前に迫って、もう気持ちは5月ですよね...
HPVワクチンを公費で受ける対象:小学校6年生から高校1年生までの女子、および国が推奨していなかった期間に接種を逃してし...