メールで相談
(24時間受付)
お電話での無料相談042-652-0750(月〜金・日 10:30〜18:00 土・祝休)

検査結果
ログインが必要です
お電話での無料相談042-652-0750(月〜金・日 10:30〜18:00 土・祝休)

メールで相談
(24時間受付)

検査結果
ログインが必要です

検査士ダイアリー HPVに感染したら相手に伝える?

 

子宮頸がん検診でHPV感染があると言われました。あなたはまずどう思いますか?

彼に、ご主人に、どうやって伝えよう。どう思われるかな?いろんな思いがこみ上げてくると思います。

以前にアイラボの検査を受けてくださった人がこんなことを言っていました。

”HPVは80%くらいの女性が一生のうちに一度は感染するウイルスだと聞きました。だから、はっきりと伝えるし、恥ずかしくもない。”

本当にその通りなのです。恥ずかしくない、引け目を感じることはない。

むしろ、HPVは男性よりうつったというのが一番考えられる感染経路なので、色々な不安を抱えてしまう前にまずちゃんと話しましょう。

そして、彼もすぐにハイリスク型HPVのタイピング検査をするべきです。もし彼にウイルスがあったら、いくら女性が辛い治療をしてもまた感染してしまいますからね。

性感染症、特にヘルペスやHPVはカップルの問題。二人の病気として考えていくのがいいでしょう。お互いの状態をよく知り、お互いにうつしあいをしないように、いつが安全か、どうしていくのが安全か、そして二人とも検査することを当たり前にしていけば、怖いことではありません。

ちなみに男性にHPVが見つかった時は、免疫によって自然に消えるまで、セックスをしないのが一番安全です。HPVはウイルスなので、目に見えません。コンドームで守られていないところにもウイルスが存在している可能性は十分にあります。ウイルスがなくなるまで、しばらく他の方法でラブラブして、クオリティータイムを過ごしていましょうね💕

HPVの持続感染をチェックするには、自宅で簡単にできるアイラボの検査キットをぜひご利用くださいませ;-) 

気になったらまず検査!

こちらの記事を読んで気になった方へのおすすめ検査キットはこちらです。
自宅でご自身で採取出来、病院に行けなくても安心して検査が受けられます。

Scroll Up