メールで相談
(24時間受付)
お電話での無料相談042-652-0750(月〜金・日 10:30〜18:00 土・祝休)

検査結果
ログインが必要です
お電話での無料相談042-652-0750(月〜金・日 10:30〜18:00 土・祝休)

メールで相談
(24時間受付)

検査結果
ログインが必要です

類似品にご注意を

アイラボの検査キットは、精度維持のためにすべて直接アイラボから発送しています。

 

アイラボ直営の3サイト(このHP、楽天、Amazon)よりご購入いただけます。

お客様が安心してご利用いただけるサイトからご購入ください。詳しくは、「検査の流れ」をご覧ください。

 

この3サイト以外ではアイラボの検査キットは販売しておりません。

類似サイトからのご購入品に関しましては、アイラボで検査をする事が出来ません事、責任を負いかねます事をご注意ください。

新型コロナによる営業時間短縮のお知らせ

アイラボでは新型コロナによる自粛要請に伴い、営業時間を短縮の対応を6月18日まで延期いたします。

 

今まで通り、営業日は15時にて業務を終了いたします。

 

また、従業員同士の接触を防ぐために、無料電話相談担当はテレワークとさせていただくことになりました。
無料電話相談は通常通り18時まで、メール相談は24時間受け付けておりますので、引き続きご安心してご利用ください。

 

みなさまも、どうか安全にお過ごしください。

Be with you⋯あなたと一緒に

Be with you⋯あなたと一緒に

アイラボのモットーは、あなたの性の悩みや不安に寄り添い、一緒に完治を目指すことです。

STD(性感染症)やHPVに関して多くの情報があるなか、心配な症状があったり、不安な行為があったり、一人ではとても不安。
でも誰にも相談出来ない事が多い性の悩み。
アイラボでは、プロの検査士が一貫して事前無料相談から検査、検査後の無料相談まで対応しています。

一人で悩まず、まず相談!

現在のお悩みから治療後のケアまでお付き合いするのが、アイラボです。

事前の無料相談

事前の無料相談

検査が必要なのか、どの検査が的確なのか、迷ったらまずご相談ください。検査士があなたのお悩みを的確に判断いたします。

検査のプロが運営

検査のプロが運営

職員全員が臨床検査技師・細胞検査士・国際細胞検査士の資格を持つ、知識が豊富なプロです。

内緒で検査可能

内緒で検査可能

郵送検査ですので、病院に行く事なく、誰にも知られずご自宅で検体採取ができます。

検査後の無料相談

検査後の無料相談

検査を行った検査士が直接ご相談を承りますので、より詳しくご自身の状況を知る事ができます。

検査で分かるSTD(性感染症)

的確な検査キットを選ぶため、まずはこちらからご自身に合うキットを探してみましょう。

症状から調べる(女性)

症状から調べる(女性)

おりもの、におい、かゆみなど、デリケートゾーンに心配な症状がありますか?
どんな感染症やその他の病気に関係している可能性があるのか、症状別にチェックしましょう。

症状から調べる(男性)

症状から調べる(男性)

かゆみや痛み、できものなどの症状がある場合は、まずは原因を知る事が大切です。
症状別に可能性のあるSTD(性感染症)と対処法をチェックしてみましょう。

行為から調べる(男性)

行為から調べる(男性)

行為によって感染するSTD(性感染症)は様々です。
まずはしてしまった行為から、どの様な病気に感染してしまうかを知り、不安を払拭するために検査キットを選んでみましょう。

行為から調べる(女性)

行為から調べる(女性)

不安な行為をしてしまったと悩んでいるあなた。どんな行為をしてしまいましたか?
行為ごとに可能性のある感染症や不安を取り除くための検査キットを知りましょう。

症状がどれに当てはまるか分からない、ここにはない行為をした等、ご自身で判断する事が難しい場合もあると思います。
そう言った時には悩まずまず相談!
的確な検査をしご不安を取り除くために、検査前から検査後まで無料相談を行っていますので、お気軽にご相談ください。

一人で悩まず、まずはアイ・ラボに電話で相談!お電話は042-652-0750まで
一人で悩まず、まずはアイ・ラボに電話で相談!お電話は042-652-0750まで

子宮頸がんは防げます

子宮頸がんは、そのほとんどの原因がハイリスク型のHPV感染だということがわかった今、「HPVワクチン接種をする」「定期検査をして持続感染を防ぐ」「パートナーにもHPVの定期検査をしてもらう」「細胞診検査でがんになる前の変化を見つける」等、いろいろな方法でがんになる前の「感染症」の段階で阻止することができます。

子宮頸がんは、いろいろな方法でがんになる前の「感染症」の段階で阻止することができます。

子宮頸がんは、いろいろな方法でがんになる前の「感染症」の段階で阻止することができます。

これだけ予防のステップがはっきりとわかっているがんは他にはありません。大切なのは子宮頸がんとHPVの定期検査です。

日本の子宮頸がんの定期検診の受診率は先進国最下位の42.1%です。
その上、一番検査を受けるべき20代女性の22.2%しか検査を受けていないのが現状です。

防げる「がん」だからこそ自主的に定期検査を受けて、命はもとより、大切な子宮も守りましょう。

検査士ダイアリー

イギリスの中学生が性感染症やHPV感染がわかるコンドームを提案

  安全なセックスを呼びかけるイギリスの中学生3人が、性感染症などの感染があると色が変わるコンドームのコンセプトを提案。 クラミジアは緑に、淋病は青、ヘルペスは黄色、そしてHPVは紫にと、感染がある場合は抗原抗体反応を利用して色が・・・

加藤式自己擦過法器具の検査精度は処理法によって大きく変わる

  加藤式自己擦過法器具の検査精度は処理法によって大きく変わってきます。 アイラボの検査キットで子宮頸がん検査をする場合、加藤式自己擦過法器具という自己採取器具を使います。現時点である自己採取器具では、採取における精度が一番良いか・・・

検査士ダイアリー 膣内フローラが乱れているときの対処方法

膣内フローラが乱れていたらどう治療するの?

膣内フローラの検査を受けてフローラが乱れていたとわかったらどう治療をするのですか?という質問を最近多く受けます。 急に暑くなってきて、ムレなども起きやすくなってきていて、男女共にデリケートゾーンの不快感が増えてくる時期ですよね。ニオイや痒み・・・

Scroll Up