HPV検査キット 一覧
- ハイリスクHPV(女性)
- 膣炎(女性)
最新のHPV検査
アイラボ一押しの「子宮頸がん検診用検査キット」です。
ハイリスク型HPVグループの感染があるのかどうかを調べる検査(型を調べる検査ではありません)です。
2つの付加価値があります。
■(簡易細胞診標本を作製し)検体がきちんと採取されていることを確認するとともに腟内の状態をチェックしています。感染症や腟内フローラの乱れなどが疑われる場合など必要があれば報告書に反映します。せっかくの機会を無駄にしないアイラボ独自のサービスです。
■ハイリスク型陽性例は(新たに細胞診標本を自動的に追加作製して)細胞診検査を追加して同時に報告いたします。※HPV検査陽性者の心配を和らげるためのアイラボ独自のサービスです。
既に健康保険組合様の健診にもご採用いただいている検査キットになります。
10名様以上の団体(町会、会社、サークル、学校、市町村、等)様には団体割引を適用しています。詳細は団体の担当者様よりアイラボにお問い合わせください。
- ハイリスクHPV(女性)
- 膣炎(女性)
HPV検査(ハイリスクHPVタイピングなし)
子宮頸がん検診や病院での細胞診検査でASC-US(アスカス)と診断された方やご自身でHPVの感染があるかをチェックしたい方に適しています。
後者の場合は「最新のHPV検査」がお勧めです。
アイラボでは1つの付加価値をつけました。
■(簡易細胞診標本を作製し)検体がきちんと採取されていることを確認するとともに腟内の状態をチェックしています。感染症や腟内フローラの乱れなどが疑われる場合など必要があれば報告書に反映します。せっかくの機会を無駄にしないアイラボ独自のサービスです。
- 子宮頸がん(女性)
- ハイリスクHPV(女性)
- 膣炎(女性)
最新の子宮頸がん検査(細胞診+タイピングなしのハイリスクHPV検査)
一度の採取で細胞診検査(異常な細胞が出ているか調べる検査)とHPV検査(13種のハイリスク型の感染があるかどうか調べる検査)ができます。
同時に行う検査キットですのでより安心感は得られます。
アイラボではHPV検査で陽性の方は自動的に細胞診検査を追加する「最新のHPV検査」も提供しておりますので、割安なそちらのキットをお勧めしています。
ご注意:ハイリスク型HPVが陰性・細胞診陽性のケースが存在します。このケースはマイナーハイリスク型であるため、ハイリスクのみを調べるハイリスクHPV検査やタイピング検査では陰性となる為です。今までに細胞診検査が陽性・HPV検査は陰性の結果が出ている場合には「子宮頸がん検査」「最新の子宮頸がん検査」をお勧めいたします。
- 子宮頸がん(女性)
- HPVタイピング(ハイリスク)(女性)
- 膣炎(女性)
子宮頸がん+HPVタイピング検査
子宮頸がん細胞診検査に加えて、ハイリスクHPV13種類のどの型に感染しているのかを調べます。
既に、細胞診検査でASC-CUやLSIL以上が指摘されている方やHPV検査で陽性の結果が出ている方には適したキットです。
※高価な検査ですので、最初からこのキットを選ぶのは得策ではありません。分からない時はアイラボの無料相談をご利用ください。
- HPVタイピング(ハイリスク)(女性)
- 膣炎(女性)
HPVタイピング検査(ハイリスク13種HPV)
子宮頸がんの主因である13種類のハイリスクHPVのどの型に感染しているかを調べます。
細胞診で異常が発見された方、ハイリスクHPVの感染が確認された方が対象になります。
この検査をすることで、持続感染の確認や、パートナーと一緒に検査することで子宮頸がん対策を共有することができます。
※子宮頸がんは女性だけの問題ではない事の認識が高まります。
- HPVタイピング(コンジローマ)(女性)
- HPVタイピング(ハイリスク)(女性)
- 膣炎(女性)
HPVタイピング検査(ハイリスク13種+コンジローマHPV)
イボの原因となるコンジローマHPV2種類と子宮頸がんや咽頭がんの主因になるハイリスクHPV13種類のタイピング検査です。
どの型に感染しているかがわかります。
HPVは重複感染(複数の型のHPVに一度に感染すること)しやすいので、イボがあるときはハイリスクHPVも一緒に検査をしておくことをお勧めします。
- HPVタイピング(コンジローマ)(女性)
- 膣炎(女性)
コンジローマタイピング検査(コンジローマHPV)
腟内のコンジローマ(いぼ)の原因となるHPVの感染があるかを調べる検査キットです。
タイピング検査なので、6型と11型、どちらの型の感染があるのかがわかります。
HPVは重複感染(複数の型のHPVに一度に感染すること)しやすいので、イボがあるときはハイリスクHPVも一緒に検査をしておくことをお勧めします。
この検査は膣内を調べます。
外陰部が気になる・外陰部を調べたい場合には一度アイラボまでご相談ください。状況に応じて採取器具を外陰部を擦過する器具に変更可能です。
- HPVタイピング(ハイリスク)(男性)
男のHPVタイピング検査(ハイリスク13種HPV)
陰茎がん、咽頭がんの原因ウイルスであるハイリスク13種HPVに感染しているかを調べる検査です。
どの種類のHPVに感染しているかわかります。
HPVは性行為によって女性にも感染して子宮頸がんの原因になりますので、大切なパートナーに対しても必要な検査といえるでしょう。
- HPVタイピング(コンジローマ)(男性)
男のコンジローマタイピング検査(コンジローマHPV)
性器付近のコンジローマ(いぼ)の原因ウイルスであるコンジローマHPV(2種類:6型と11型)に感染しているかを調べる検査です。
このコンジローマHPVに感染しているときは、ハイリスク13種HPVにも感染していることが多いので、同時に両方の検査を行うことをお勧めいたします。
- HPVタイピング(ハイリスク)(男性)
男のHPVタイピング検査(ハイリスク+コンジローマHPV)
コンジローマ(いぼ)と陰茎がん、咽頭がん、子宮頸がんの原因になる両方のHPVの感染を調べる検査です。
ハイリスクHPV13種とコンジローマHPV2種のうち、どの種類のHPVに感染しているかわかります。
男のコンジローマタイピング検査(コンジローマHPV) と男のHPVタイピング検査(ハイリスク13種HPV)を合わせた検査です。














