咽頭炎 検査

  

咽頭炎の検査

咽頭炎 細胞診での炎症像

のどの炎症の検査はうがい液で行います。

え?うがいでいいの?と思われるかもしれませんが、咽頭炎の原因が性病である場合は病原体はのどの奥にいます。のどの奥にはひだがたくさんあり、この部位は綿棒では届きません。そのため、うがい液の方が的確に検体採取ができるのです。

アイラボでは、血液以外のすべての検体について、写真のように検体をスライドガラスに塗り、パパニコロウ染色という方法で染め、検体がちゃんと採取されたか、炎症があるかどうかを顕微鏡で調べます。

病院で検査する場合

明らかな症状がある場合は病院を受診しましょう。

男性は泌尿器科/性病科女性は婦人科/泌尿器科/性病科で診察を受けましょう。

郵送検査をする場合

はっきりした症状はないが心配、病院に行くのが恥ずかしい、時間がないという方は郵送検査キットが便利です。プライバシーを守りながら自分で、自宅で、簡単にできる性病検査です。

郵送検査3条件

ちゃんと採取できているかの確認をしてくれるか? 
炎症があるかどうか診てくれるか? 
検査後の相談にのってくれるか? 

を明記した性病検査キットを選びましょう。

アイラボの郵送検査は自宅で簡単、安心、高精度

喉の症状、性病の不安、今すぐ郵送検査で検査する

アイラボの検査は検査方法を独自に開発すること、細胞検査士がしっかりと責任を持って検査をすることで高い精度を保っています。

アイラボの自己採取郵送検査なら自宅にいながら性病検査が可能です。

 不安な時はアイラボの無料電話相談

不安なことがあったら是非アイラボの無料電話相談をご利用ください。日本性感染症学会認定士があなたの悩みをお聞きします。

 

  

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