子宮頸がん・HPV

4月9日は子宮の日!子宮頸がんキャンペーン!〜終了しました〜

子宮の日

おはようございます。

今日は3月9日。子宮の日まで後1ヶ月となりました。ところで皆さん、4月9日は子宮の日だとご存知でしたか?そうなんです、子宮の日。

子宮頸がんは他のがんとは違い、がん化の原因がHPV感染と解明されています。しかも細胞が「がん化」する前の、つまりHPV感染の段階で見つけることが可能です。この段階で検査を受けて、ウイルス感染が見つけられれば、がんになるよりずっと前の段階から手を打つことができるのです。

詳しくは、サイエンスががんを超えた?のページをご覧ください。

子宮の日を迎えるにあたって、アイラボでもみなさんに子宮頸がん検査をよりお手軽に受けて欲しいという思いで、子宮の日キャンペーンを実施することにしました!

男性の皆さん!!!あなたも大切なパートナーの子宮を守ることができるのですよ!この機会に、自分ができることについて是非知ってください!

子宮の日キャンペーン対象商品〜キャンペーンは終了しました〜

子宮頚がん検査 自宅 郵送検査 子宮頚がん 検査キットKIT001 子宮頸がん検査(細胞診)

4,300円(税込4,644円)3,400円(税込3,672円)

一般的な子宮頚がん細胞診検査です。



最新の子宮頚がん検査 HPV ハイリスク検査 細胞診 KIT002 最新の子宮頚がん検査(細胞診+HPV検査)

9,140円(税込9,871円)7,000円(税込7,560円)

一般的な子宮頚がん細胞診検査に加え、ハイリスク型のHPV検査がセットになった検査です。一回の採取で両方の検査ができます。

KIT012 婦人科トータルセルフチェック(子宮頚がん細胞診+感染症6項目)

9,430円(税込10,184円)7,500円(税込8,100円)

一般的な子宮頚がん細胞診検査に加え、一般的性感染症の検査がセットになった検査です。一回の採取ですべての検査ができます。


男 HPV検査 子宮ガンKIT112 男のHPVタイピング検査(ハイリスク13種)

13,170 円(税込14,223円)11,000円(税込11,880円)

男性でも子宮を守ることができます!HPVの持続感染が子宮頚がんの主因となります。男性がHPVの感染があるかどうかを自覚していることで、大切なパートナーにHPVを繰り返し感染させないことができるのです。

 

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