性病

性病の不安、検査に求めるること

まだまだ日中は暑いものの、夜の風がだいぶ涼しくなってきましたね。皆さん、夏の疲れは取れましたか?今年の夏は、どんな夏でしたか?素敵な出会いもあったかと思います。

でもそんな夏が過ぎ、日常の生活に戻る中、不安がよぎったりしていませんか?

あの時、、、勢いであんなことしてしまったけど、大丈夫かな。。。誰にも言えずに、一人で悩んではいませんか?

心配になった気持ちから解放されるには、、、そう、検査をして、感染しているのかしていないのかをはっきりさせるしかないのです。でも、病院に行って、検査をしたからと行って、本当にその悩みから解放されていますか?解放されていない理由、一緒に考えてみませんか?

1。病院に行っても、心配になった原因の行為について恥ずかしくて言えなかった

よくあるんです。

  • いざ先生の顔見たら、どう思われるのか怖くて本当のことが言えなかった。
  • 看護婦さんに聞かれるのが恥ずかしかった。
  • 待合室にいる人に聞こえるのが怖かった。

理由はいろいろです。でもそれでは、せっかく勇気を振り絞って病院に行ったのに、必要な検査までたどり着かずにいて、本当に大丈夫かな、、、って気持ちはスッキリしないですよね。

2。検査はしたけど、なんの検査をしたかわからない、結果がよくわからない

病院に行って、先生に全部話せて、「じゃあ一通り検査をしておきましょうね」、「とりあえず大丈夫でしたよ」と言われたものの、なんだかまだモヤモヤする。

  • 検査して大丈夫と言われても、なんの検査をして何が大丈夫だったのかわからない
  • 検査結果が本当にあっているのか心配だけど、とにかくなんだかよくわからない

そんな気持ちが引っかかっていたら、せっかく検査しても自信を持って安心できないですよね。

3。大丈夫と言われたけど、まだ症状が続いている

本当は、まだ検査していない病気に感染しているのかもしれない、そんな不安は症状を感じるたびによぎってしまうと思います。一緒に消去法で最後まで一緒に答えにたどり着いてくれる医師がいたら、安心ですね。

安心を買う検査、するなら安心して前に進みましょう

アイラボの検査では、このように検査をしたけどまだ心配、もっと心配になった、、、という心のストレスがあなたにかからないためにも、Be with youを合言葉にあなたに寄り添い、一緒に解決していきたいと思っています。

アイラボの無料電話相談では、まずあなたのしてしまった行為から、除外できるものは除外し、できないものについては検査をお勧めします。

検査結果が出ても、まだ不安な場合、もしくは今回検査しなかったものの中で感染の可能性がある病気が考えられる場合は次のステップの検査をお勧めすることもあります。

もちろん、あなたが安心するためなので、そこまでしなくてもこの結果で大丈夫、というのならそれでいいのです。でも、検査をするからには、安心を手に入れるまで、納得できるまで一緒に追求していきましょうね。

電話ででも相談するなんて恥ずかしいあなたへ

そんなあなたは、まずこのプレミアムキットで一通り検査をしてみることをお勧めします。何も感染が見つからなければ、一通りの検査はしたので安心しましょう。

もし何かが見つかったのなら、その結果を持って病院に行きましょう。そうしたら、医師もその病気にターゲットを絞って再検査や治療を開始できるので、効率よく早く安心できるでしょう。

 

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