学術・研究発表

第49回日本臨床細胞学会

アイラボの細胞検査士による学会発表内容をPDFでご覧いただけます。

「自己採取法を用いた性感染症検査の有効性と意義」

発表:藪崎検査部長

アイラボ式の検体処理によって飛躍的に検出率が向上。

発表内容PDFはこちらから

「アイ・ラボ方式による婦人科トータルチェック(GTC)システム」

発表:熊谷検査課長

一回の検体採取で子宮頸癌と感染症の検査が可能。

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「ASC-USおよびHPV感染が疑われたケースにおけるHigh risk HPVの検出」

発表:椎名義雄所長

ASC-USの大半はHPV感染、ベセスダ方式の準備OK

発表内容PDFはこちらから

また、こちらのサイトからもアクセスしていただけます。
国立情報学研究所 論文情報ナビゲータ(サイニィ)

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