検査精度を極める

精度…それは手間暇を惜しまないこと

通常、病院で子宮頸癌の検査を受けた場合、患者から採取した検体はアイラボなどの検査専門の機関に送られます。
検査機関では病院から送られた検体で検査するしかありませんが、病院で作製された標本の20~30%は不適切な標本になってしまいます。

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標本が不適切になるのは、医師がガラススライドに細胞を塗りつける時に起こります。

リキッドベース細胞診

アイラボが10年前から実施している「リキッドベース細胞診」は、不適切な標本を出さないため、プロである細胞検査士が標本を作製します。輸送用の保存液や細胞検査士の手間は計り知れませんが、私達は精度を最優先に考えています。

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ひとつひとつの検査を大事にしています

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多摩ブルー・グリーン賞

検体は“人”です。病気が心配で病院を受診した人に精度の高い検査を提供するのが私達の使命です。不良検体をなくす事は、検査を請け負う会社の義務と考えています。

awardアイラボの「リキッドベース細胞診」は、手間を惜しまなければ誰でも簡単に導入できる方法です。その極めて高い有効性が認められ、地域や産業界から賞賛をいただいています。

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